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2014年2月17日

当院、院長の蕭 敬意が「在宅療養研修会」で講演します。
在宅療養連携における関係各種間の相互理解と連携力の向上を目指し、研修会を開催します。
今回は、「口から食べる」をテーマに、医師、歯科医師からの講義と横浜市で活躍されている在宅療養連携に携わる専門職と、実際の連携において困っていることを共有します。
連携初心者の方、初心に戻って他の職種の役割や必要としている情報等を確認したいという方に、お勧めです。「口から食べる」について理解を図りつつ、連携上手を目指しましょう。

講演内容は「口腔ケアとは」~口腔ケアの再点検~です。

会場:開港記念会館 講堂
日時:平成26年2月19日(水)
18:45分から21:00まで(受付18:15分から)

※参加費無料です。ただし定員250名 先着順
詳しくは下記のPDF

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太洋歯科クリニック
院長 蕭 敬意

開院以来ずっと心掛けてきたことは、患者さんに「安心・安全・快適な治療を提供すること」です。

一人ひとりの方と十分にコミュニケーションを取りながら、患者さんが何を望んでいるのかを考え、その方にとってベストな提案を行うことが重要だと思っています。

医者は、幅広い知識や技術が要求される仕事です。

しかし、知識・技術さえあれば医療人は務まるか、といわれれば決してそうではありません。それ以上に必要なのは「患者さんのことを考えること」ではないでしょうか。

一人として同じ患者さんはいないのですから。