【セレック3D】で白い歯に

- 最新のセレック3Dシステムでは治療時間がわずか120分で終わります。値段も従来より、ぐっと安くなりました。当院では、"セレック3D(CEREC3D)"と呼ばれる、最新の歯科機器を導入しています。セレック3Dシステムは見た目も美しいセラミックで作る白い歯の「つめもの」「かぶせもの」を自動で作る製作システムです。
<セレック3Dを利用するメリット>
●最短120分で白い歯ができる!
●患者さんの費用面の負担を軽減しました。
●煩わしい歯型を採る必要がありません。
●3次元データ化するため、精密な修復物の作製が可能になりました。
当院院長(蕭 敬意)は、セレック3Dシステムの国際公認トレーナー

- つまり、当院ではセレック3D治療のエキスパートによるレベルの高い治療を提供できると自負しております。
▲セレック3Dシステムで削りだした「かぶせもの」は、非常に精度が高いのが特徴でリピーターになられる方も多いです。
最短120分で白い歯ができる!~1Dayセラミック(セレック3D)

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今までの歯科治療では、●ステップ1:歯型を採取⇒●ステップ2:技工所(つめもの・かぶせものを作ってくれる職人さんがいるところ)に送る⇒●ステップ3:技工士さん(歯を作る職人さん)が歯を削りだす⇒●ステップ4:歯ができあがる、という具合に、平均1~2週間程度かかっていました。
当院では、たった1日(最短120分)でセラミック治療が終了します。

- セレック3Dによる治療では、コンピュータカメラで患部を撮影。(あの煩わしい型採りをしないんです!嘔吐反応の強い方で型採りが苦手な方には最適です。)たった1カットを撮影し、システムで解析、歯の型を検出し、コンピュータに連結したマシンが自動的に削り出し作業を行います。これにより、作業にかかる時間を大幅に節減することができました。
また、型採りの必要がないため、医療廃棄物を減らすこともできます。セレック3Dシステムを使った治療は、人にも地球環境にもやさしい治療です。
「白いセラミックの歯は高い」と思っていませんか?

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当院ではセレック3Dシステムを使用してセラミックの歯を作ることで、大幅にコストダウンを実現しています。通常、15万円程度かかるセラミックの歯の治療が、4~8万円程度から可能となりました。セレック3Dシステムの導入により、比較的低価格で、本物の歯と変わらない自然な色合いの「つめもの」や「かぶせもの」を提供できるようになりました。
実際、アメリカやドイツといった国々では、セレック3Dにより、セラミック治療が広く普及しています。
セラミック治療(セレック3D)の流れ

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●ステップ1:検査
虫歯、または金属のつめものが入っている部分を削ります。

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●ステップ2:設計
削った歯を専門のスキャナーで読み取り、専門の機器(CAD/CAM)により3D設計します。

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●ステップ3:削り出し
3Dデータを元に、ミリングマシン(削り出しする機械)でセラミックの削り出しを行います。

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●ステップ4:セット
出来上がったセラミックを歯にセットします。
日本で10数名程度。セレック3Dの公認トレーナー

- スピーディーかつ、リーズナブルで白い歯の「つめもの」「かぶせもの」を提供できるセレック3Dシステム。
しかしながら、まだ日本でこのシステムを使いこなせる歯科医師が少ないのが現状です。なぜなら、このシステムを使いこなせるようになるためには、十分な技術訓練と経験が必要だからです。
しかし、当院院長はセレック3Dの専門トレーナー※。歯科医師にも技術指導を行っているほどです。ちなみに、トレーナーは日本にはたた10数名程度しかいません。私たちは決して安いだけの「つめもの」「かぶせもの」は提供いたしません。ハイレベルな技術力で、あなたの口にピッタリの白い歯を提供いたします。
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